かつては地元・長崎県島原でしか味わえなかった伝統的なスイーツ『かんざらし』。その魅力を全国の人々へ届けるために、お土産として販売を始めたのが玉乃舎です。
島原で育った代表の稲田さんは、地元を離れ多くの人から島原についての印象を聞く中で『かんざらし』の素晴らしさを再認識。日持ちがしない『かんざらし』をお土産として形にする決意をしました。
今ではその思いが形となり、その美味しさを通じて島原の魅力も全国に広がっています。
▼玉乃舎のインタビュー 続きは「にじデパート」のコラムページでご覧いただけます
ぬくもり流通カンパニー
手と手のあいだをつなぐ
かつては地元・長崎県島原でしか味わえなかった伝統的なスイーツ『かんざらし』。その魅力を全国の人々へ届けるために、お土産として販売を始めたのが玉乃舎です。
島原で育った代表の稲田さんは、地元を離れ多くの人から島原についての印象を聞く中で『かんざらし』の素晴らしさを再認識。日持ちがしない『かんざらし』をお土産として形にする決意をしました。
今ではその思いが形となり、その美味しさを通じて島原の魅力も全国に広がっています。
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